カテゴリ:ペダリングのゴタク( 3 )

ガバナースピンで浮け!

さあ、いよいよ第三弾なんだがね。 いよいよおかしい話になってくるよ。 酸欠で脳がイっちゃってる世界の話なんだよ。
大丈夫かな? いや大丈夫じゃないんだろうけどね。 第一弾で言ったようにね。 間違ってるから。


よし、これだけ言っておきゃ怒られることもないだろ、なにせ妄想なんだから。


さて皆さんは、「踏む」と「回す」の境界線ってどこにあります? ケイデンスで分ける人もいれば、負荷の強弱で分ける人もいるよね。
オイラ的には、フラペで使えない域が「回す」になるかなあ。 バインディングじゃないとダメな域が、回す域、ってカンジ。
あ、でもイージースピンは回してる域か、フラペでもできるけど。
とりあえず、そこそこのリキの入り方でいってる時、「踏み」から「回し」に移行してるな、と感じるのは引き足が使えてる域からなんだね。
こういう考えが出るようになったのは他ならぬリンダ先生のおかげなんだけどね。
リンダはね、その逃げ場のない全身剛性のカタマリ故に、ペダリングが極端に限定されるんだよね。
それまではラムさん、ルミ、さやかでしょ? どの娘もしなやかさが身上だからね。 自転車っつうのはそういうモンだと思ってたの。
剛性感あふれるアルミレーサーなら踏んだらドッカンと加速して、絶頂エクスタシー三分間なんだろなと考えたのは、今思えば愚かだったんだろね。
実際ドッカン踏んだらガツンと跳ね返されて、まるで進んだモンじゃねえ。 「踏み負ける」という言葉の意味を彼女に教わりました。
二時半ピン、なんて踏みがまるで通用しない彼女をスムーズに加速させてやるには、とにかく均一なアウトプット。
軽いギアで12時から5時まで力をかけ続けることでやっとこっちを振り向いてくれる、気難し屋の彼女とのお付き合いは
非常にシビアでストイックな行為ではあるのですが、ダメ出しの強烈さのおかげで乗ってるときの傾注度はイチバンなんだよね。
そのリンダを「らしく」走らせてやるワザが、「ガバナースピン」なワケ。
「踏む」で下一方向に向かってた力が、「回す」と遠心力で全周方向に作用するという、まことにオカルトな技だ。
低速では靴の底にしかかけられなかった踏力を、高速で回してやると遠心力の助けで甲部分に力がかけられる。
いわゆる引き足部分の力がそれこそ11時あたりから回転力になってくれるという、
イマナカさんもタケタニさんも言い出さなかった魔法のペダリングが今! この妄想ヤローの力で!!


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こういうイメージ。 まあなんて都合がいい・・・・・ 天才ハヤカワさんもここまではさすがに・・・・・・・・
でもフラットアウトでケイデンス100くらいで回してると、11時あたりからシューズの甲に荷重がかかってるような気がするから脳内麻薬ってステキ。
そういうイメージができるってコトはそういうゴールが遠くに見えてるということだからこれは幸せにちまいない。
そしてね、そう回してると、サドルからケツが浮くんだよね。 ダンシングん時みたいに離れるんではなく、あくまで「浮く」イメージ。
水に浮く、のは水から離れるんではなく、水面に浮く、なんだけど、そんなイメージ。 
ケツの荷重が小さくなって、サドルの上に浮いてるイメージ。 リニアモーターと言おうか、スカイフックと言うべきか、はたまたモンキー乗りか。
とにかく、ロードレーサー(バイク+ローディー)の構成部品の中で最も重い、人の胴体が、サドルの上面の高さの空をすべるように前進して、
バイクは路面に追従しながらそれについてくるという、もうこれをエクスタシーと言わずして何がエクスタシーなものか!
大切なコトだからもっぺん言うぞ! これがエクスタシーってえモンだこんにゃろう!! 


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こーゆーイメージなんだよな、
求めるトコは。
わっかるかなー?
わかんねえだろなあ。。。



<あと、大切なコト。 ガバナースピンという造語だが、実はまったくの間違い(笑)
 ガバナーなる単語を、デスビの遠心進角装置で覚え、ついで機械式YPVSで聞いたオイラは、
 ガバナ-なるものは遠心力の働きで何かをするもの、と捉えてたんだが、ググしたら、調速機、なんだそうで、
 調速のために遠心振り子を使用するものもある、なんだそうな。 逆じゃんか。 ギャグだよな。
 そんなワケで、カブの遠心クラッチもガバナーとは無関係、当然この回し技(妄想だが)もガバナーではない。
 でもなあ・・・・・調べる前に漏洩しちゃったし(爆) ま、無知を暴露したっちゅうコトで笑いも取れたし、いっか。
 そーゆーワケでこの技はオレ的にはあくまでガバナースピン。 意味については揚げ足を取ったりしないのが大人の対応です。
 ガタガタ言うならマジックスピンとかミラクルスピンにするぞ、途端につまんないだろ。  な!  >

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by denzia | 2013-12-14 23:17 | ペダリングのゴタク | Comments(0)

下死点でピンで踏め!

さてヤル気がヤル気のうちにお次の話だ。 下死点でピンで踏め! 寝ぼけてんのかって? いえいえ、寝ぼけても酔っ払ってもいませんよ。
下死点でピン。 これはどこで使うのか。 そう、全ケツスイングのクライムダンシングん時なんですねー。
その前に。 皆さんはヒルクライムん時はメインはシッテイングですか? ダンシングですか?
オイラはね。 ゆったり上るときはダンシングメイン、タイムアタックならシッティングメインなんですなー。
まあ、ゆったりいうてもホントのゆったり坂越える時はシッティングですけどね。
そこそこ気分良く攻める、くらいだとダンシングメイン。 全精力注いで一秒でも早く、ならシッティングメインですわ。
なぜって? だってダンシングだとリキ食うワリにスピードアップしないもん、ハイケイデンスで踏めないから。
シッティングで心拍160で時速15kmで坂上ってるとするでしょ。 ケイデンスが90だと。 うしっ、ここでダンシングだっ!とギア二つ上げて立つわ。
したらさ、ケイデンスが70くらいに落ちて、スピードは15kmより上がらずに心拍だけが170を軽々超えてっちゃうでしょ、ヤバイよね。
その心拍が160キープになるようなダンシングったらさ、ギア上げないでケイデンスは70くらいで、当然スピードは12kmくらいに落ちるワケ。
遅いワケ。 だからタイムアタックんときはできるだけシッティングで速度上げて、ちょっと足休め、にダンシングを使うんだね。
アタックかけて相手を振り切ろう、なんて気合入れてダンシングするとさ、
その一瞬離しても心拍回復させる間のペースダウンで追いつかれたり抜き返されたりするんだよな。
5m前のヤツの背中に一気に張り付こう、って時はダンシングでいいけど、
10m先ならシッテイングでじわじわと詰めたほうが付いてから抜ける可能性がデカイなあ。
さてそんな「維持してやる休みのダンシング」が、全ケツスイングなんだが、そん時に使う踏み方が「下死点でピン!」
ありえないですか? そりゃまあそういうので先生方が言ってるのは一時からとか二時にmaxとか三時でピンとかだもんね。 
で、口を揃えて言うのは、「下死点まで残しちゃダメ!」だもんね。 踏んだ力が回転にならない下死点で踏むなんて愚の骨頂だと。
まあシッティングん時はそれでいいんだけどね。 今はダンシングでね、しかも坂上ってるワケ。 しかも休みダンシング。
できるだけリキ使わずに上りたいワケ。 それでいながら体とバイクを上へ上へと押し上げなきゃならないんだからさあ。
シッティングだとペダルにかける力は自在なんだよね。 強くも弱くもかけれる。 長くも短くもかけれる。 強く長くかけ続けたら速いけど死んじゃう。
弱く長くか、短く強くか。 1時から5時まで弱くかけるか、2時半ピンで強く踏むか、の間の選択なの。
それにケイデンスをどのくらいで行くかが更にかかって、そん中で自分に効率のいいトコを探す旅なワケ。
でもダンシングだとそんなに選択はないんだよね、ケツが浮いてるから。 その重いケツが浮いてる状況で上って行こうってんだから謎だわな。
ダンシングん時ってのはさ、バイクと体が多少別に動くでしょ? たかだか10kgしかないバイクと、60kgからある体のどっちを先に上らせるかってコトなのよ。
で、どこからどういうふうに踏むかという先生はね、シッティングの時の踏みは事細かに解説すんだけど、ダンシングん時は教えてくれないんだよね。
まるで違う踏み方になるはずなんだけどそれはスルーなんだなあ、不思議。


理論的に考えてると言うやまめの先生はさ、一時からペダルに体重を落としてやるんですよ、そうするとバイクはラクに前に進むんです。 みたいに言ってるじゃない?
いやいや、その体重ってさあ、どこから落ちてくるワケなの? 今アタシは坂を上ってるんですよ? 体も上らなきゃいけないでしょが?
バイクが体を押し上げてくれる? いやムリですって、あんな軽いバイクがこんな重い体を押し上げてくれるワケないじゃない!
夢の永久機関なんて表現は自転車乗りに対する冒涜だよな。 自転車はレーサーの意志の力で進むんだと由多比呂彦も言ってたじゃない。
鼻先にニンジンぶら下げれば馬は永久に走り続ける、くらいの物言いですよ永久機関ってのは。
坂を自転車で上りたけりゃ、まずテメエが先に上れと。 そして股下の愛しいヨメをエスコートしろ、ってことですよ。
そこで下死点でピン、なんですよ。
下死点ってのはさ、どう踏んだってそれ以上下には行かないから下死点なワケ。 そこでガンと蹴るとどうなるか?
そう、反動でケツがポンと跳ね上がるのよ。この重ったい体の、重ったい胴体が跳ね上がるのよ。
その跳ね上がった胴体の落ちようとする力を反対の足の一時から落としてやるのよ。で、スッと進むんだよ。


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イメージ的には、ケツを跳ね上げてそれが落ちる力で前に進むというよりは、ケツを先に上らせてその位置までバイクを引き上げてやる、のほうが理想的。
エスコートしろ、ってのはそういう感じを出したかった言葉遣いなんですな。


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つまり、坂を上るんでも、ケツは階段を上るように上げて、ヨメを導けってことなんだなあ。
きつい斜面を上るのは大変だけど、そこが階段になってれば安定して楽に登れるでしょ?
一番質量のでかい胴体を楽な階段で押し上げ、軽いヨメはお姫様だっこして進むのが男ってモンでしょ?
階段を上るのには回る力に逃げたりせずガッチリした死点で踏み切るのが吉。
死点のピンで一気に踏むからそれ以外のトコは休みモードで回せてエネルギーセーブ、
そしてピンの強弱でケツの跳ね上げを加減するだけで出力を決められるんだな。
ところが皆さんはというと先生が教えてくれないからダンシングでもシッテイングのままの踏みにしようとして、
回す力の反力でケツの位置を維持しようとすると、結局死点辺りで手首でケツを支えることになってる自分に気付くんだね。
それが低出力だったりしたら手首にかかる荷重はハンパないから。 結局下死点でもペダルに体重乗せちゃってる自分に気付いてないんだ。
で、そこでピン踏みしてケツ上げることをしないから、7~8時でまだ足に体重残っちゃってるんだよ、おお恐!


     *****************************************************


どう、ここまで読んじゃったら多少説得力あるでしょ? 洗脳されそうでしょ? 
で、「本当にそうなのかよ?」と坂で休みダンシングしてごらん? どうなると思う??

「うげ! 確かに言ってるようなやりかただけどよ! これって別に新しい技じゃなくて前からそう踏んでるじゃんかよ!!」
って気付くハズだから。 当然のようにできてる踏みかただから。 
だって下死点で体重のかかってないダンシングなんて半ケツスライドでMAXパワーでもがいてケツを浮かせでもしない限り無理だからさ(笑)
いかに普段、自分がどう踏んでるかを自覚してないだけなんだよね。


要点:下死点でのピンは回すためではない。
    次に落とす重りをセッティングするための踏みである。



そんなことで第二回は終了。 さて次回はあるのかな? お楽しみに・・・・・・、あ、してない?
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by denzia | 2013-12-09 00:28 | ペダリングのゴタク | Comments(0)

半ケツスライドでもがけ!

さあ、とうとう、謎のカテゴリー、「ペダリングのゴタク」の登場だ! ちぇけらあ!!


これから書くことはもしかしたらかなり間違ったことという可能性も大なコト。
一応自分の中ではこうだと思ってることなのだが、世間で言われてることとは違ったり、自分の中でもまた変わってしまう可能性も大だったり。
それでも、毎度毎度バカみたいに一人で踏んで回してもがいて漕いで、あーでもないこーでもないと考えて、
ヨメ達に教わって、なるほどと納得したり、そうだよなと思いついたりしてることなんで、そろそろカタチにしてみたいなと。
まあずいぶん前から思ってはいたが、めんどくさくてカタチにならなかったんで謎になったんだが(笑)
そんなワケで、「ペダリングのゴタク」、はじめてみます。


そんじゃまず「半ケツスライドダンシング」から。 なんだそりゃ?でしょ。 検索しても出てこないよオイラの造語だから。
実際してみたら過去ログが出てきて笑うもん。
まあ読んでわかるとおり、ダンシングのしかたなんだが、その、「半ケツ」 と、「スライド」がキモなんだな。
当然「半ケツスライド」でないダンシングもあるんだが、そいつは「全ケツスイングダンシング」と呼ぶことにするんだな、理屈上。


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まあこれが一般的なダンシングの画だよな。
うっわ、みっともなっ!! あまりにも華がなさすぎだっちゃね。 何ならウチがモデルやったげよっか?
ダメっ! そんな、これから延々ケツの画を続けるってのに、
そんなトコにラムさん使ったりしたら全員鼻血ブーでペダリングなんて上の空でしょーがっ! お願いだからお休みしててねっ!!
ちぇ~っ、つまんないの~・・・・・




・・・・・、さて、オイラのダンシングは頭を左右させることなく、バイクだけを股の間で左右に振るスタイルなんだが、
その振り幅が、全ケツと半ケツなワケなんだな。

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こんなカンジ。 上が全ケツ、下が半ケツだよね。 
つまりはケツの幅いっぱいに大きくバイクを振るのが全ケツ、ケツの幅半分のストロークでピッピッと振るのが半ケツな話なの。
はあ?そんなの誰でも使ってるじゃん? と思うアナタ、じゃあ意識して使い分けてる?
この二つはクライムのダンシングとスプリントのダンシングですからね、別モノとイメージしたほうがやりやすいんだよん。
全ケツはクライムのダンシング、上に伸び上がるように立ち、低めのケイデンスで大きくバイクを振る。
対する半ケツはスプリントのダンシング。 前にのめるように立ち、高目のケイデンスで切るようにバイクを振る。
この、「切るように」がスライドたる所以なんだよね。


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わかりやすく書くとこんなだ。 スイングとスライドの違いがわかるでしょ?
スイングはグーイグーイグーイとフルストローク、ってカンジにバイクが振れるんだが、
スライドはピッ、ピッ、ピッ!と反復横とびのようにバイクがスライドするイメージ。
まあ実際ホントに平行移動するかっつーとそんなバカな話はなく、ちゃんとスイングしてるんだけどもね。
イメージ的にはスライド、ってトコなんだな。
このスライド、っつうのがどんなバイクでも小気味良く決まるかっつーとそうでもなく、ウチのヨメではラム、さやかのクロモリ勢が得意技。
なんならジャリテンもこれが決まるから、クロモリの特性なの? かどうかはワカラン。
対するルミは、振りが半分でカン、と止まらず、スイング方向にはみだすカンジ。
これがフレームの弾性とかなのか、圧倒的な質量の軽さによるものなのかはこれまた不明ですが。
えっ、リンダ? いやあ、彼女は基本ダンシング苦手ですから・・・・・貧脚の屋根ならシッティングで回しまくったほうが速い(涙)
しかし、この半ケツが、カン、カン、カン!と決まるときの気持ちよさったら、「これが、チャリンコやあっ!」(© 野々村テル)なカイカン。
ギャリソンはコイツが来ないからねえ、「便利な乗り物」の域を超えないんだよな。 すぐ疲れても楽しいジャリテンの方がイイ。
全ケツならそれなりに「蹴って」くれるんだけどね、コツは要るけど。
最低だったのはタルタルーガ(あーあ言っちゃった) 振れない踏めない蹴らない、シッティングでも滑らない。
オイラの感性ではまるで受け入れられないんだな、ニッキュッパのフルサスMTBの域。
しまったグチ言った。 まあそんなこたどうでもイイんだ、大切なのはダンシング加速での恍惚感。 
ここが、「オレってスーパーマン?!」な気持ちを沸かせてくれるとこだから、バイク選びでの最重要項目なんですねー。
ラム、さやかはココがビシッと決まるから、数値以上に加速感があり、結果、気持ちいい。 名 機たる所以です。
ルミはその感覚的にはちょっと薄いんだけど、その掛かりと伸びで、数値上で圧倒的に速い。 快感。
リンダはというと、ふがいない屋根(オレね)のせいで、踏もうとすると完全に踏み負けるんで、
シッティングのこまめなシフトアップで高ケイデンスをキープする必要があり、数値的には速いが気持ち的に敗北感が起きちゃう。
うーむ、ペダリングの話のつもりが女房味比べになってしまった、いやん、ハズカシー(寒)


要点:大事なのは半か全かではない、スイングかスライドかだ。
    スライドでもがくのがすなわちスプリントの踏みである。



こんなワケで、ペダリングのゴタク、第一回はオシマイ。 
次回、「下死点でピンで踏め!」  お楽しみに!!

           (こうでも書いちゃわないとめんどくさくて続き書かないもんね  笑)
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by denzia | 2013-11-29 23:09 | ペダリングのゴタク | Comments(4)


  愛しい妻達(自転車)と     果てしなき愛を交わす、    怒涛の自転車ヘンタイBlog          (↑ここ重要)


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